Facilities of 名古屋大学ベンチャービジネスラボラトリー

オープンフロア

フロンティアプラザ

entrance.JPG VBLでは、研究者の情報発信や技術交流などを推進する施設を併設しております。様々な研究者の交流の場として利用していただけます。
 大学院生、若手研究者を中心に、様々な情報にふれ、国際的視野にたった総合的判断力、複眼的思考能力を身につけ、指導的立場に立つ人材として成長する場としてご利用ください。
オープンフロア利用についてLinkIconこちらへ

ベンチャーホール(3F)
VBLにおける研究成果の発表や国内外の招聘研究者による講演等に利用される情報発信スペース。最新のAV機器を備え椅子席で100名を収容。可動間仕切りを開放すればラウンジとの一体的な使用が可能になり大規模なイベントにも対応できる。

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ラウンジ(研究交流室)(3F)
VBLを利用する研究者たちの交流懇親スペース。常時開放され様々な組合わせが可能なテーブルにより少人数から大人数まで多彩なディスカッションやパーティなどの場を提供。バーカウンターや木製の室内調度など憩いの場としてのくつろぎを演出。

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セミナー室(4F)
VBLを利用する研究者たちのディスカッションや小規模なセミナーのためのスペース。

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ミーティングルーム(3F)
VBLを利用する研究者たちのディスカッションやミーティングに利用できる。

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オープンフロア利用の手引き

ベンチャーホール、セミナー室、フロンティアスタジオの利用について
ベンチャーホール等を利用する場合には、利用申請を行い(様式3) 、ラボラトリー長の承認を受けてください。
非営利目的の使用に限ります。
原則、土日祝祭日の利用は認めておりません。
利用責任者はベンチャーホール等の使用方法および使用上の注意事項をよく読んで確認してください。
利用責任者は、各グループの利用者に、ベンチャーホール等の使用方法および使用上の注意事項を指導してください。
研究教育グループの各利用者がベンチャーホール等を使用した場合に生じた問題等に関しては、利用責任者が責任を持って解決に当たってください。
オープンワークスペースおよびラウンジの利用について
使用に先立ち、毎度、入口にあるノートに記入してください。
オープンワークスペース等の設置主旨を十分に理解し、節度ある利用を心掛けてください。
利用者がオープンワークスペース等を使用した場合に生じた問題等に関しては、利用者自身が責任を持って解決に当たってください。
VBL棟および棟内実験施設等への入館について
VBL実験設備等の一般施設利用者は、必要に応じて年度ごとに「VBL棟入退館管理シート」(様式4)をラボラトリー長(VBL事務)に提出し、職員証または学生証の入館登録を行ってください。
取扱には十分に注意を払ってください。

申請書類一覧

装置等の利用申し込みは、
① ナノテクノロジープラットフォーム関連装置群を利用される場合:様式6
② それ以外の装置を利用する場合:様式1および様式5-1
③ ナノ構造設計システム(分子シミュレーション)を利用する場合:様式1, 様式5-1および様式5-2
をVBL事務室に提出してください。
(VBL協力研究室は、様式1を必ず毎年提出してください。)
利用申請書(様式1):Word fileLinkIconPDF fileLinkIcon
VBL棟入退管理シート(様式4):Excel fileLinkIcon
実験装置等利用申請書(様式5-1および5-2):Word fileLinkIconPDF fileLinkIcon
名大微細加工プラットフォーム利用登録申請書(様式6):Word fileLinkIconPDF fileLinkIcon
オープンフロア等の利用申込み
オープンフロア利用申請書(様式3):Word fileLinkIconPDF fileLinkIcon

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ベンチャービジネス特論I

VB1.JPG2016年度は4月14日より開講

2016年度スケジュールはこちらLinkIcon

最先端理工学実験

jikken.JPG7月に募集開始!

2016年度の概要はこちらLinkIcon

ベンチャービジネス特論II

bind_74.jpg2016年度後期・木曜4限(7・8限)

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最先端理工学特論

00061.jpg2016年11月28-29日開講予定!受講学生募集!

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